PLC、画像検査、シーケンサー、タッチパネル、ビジョン、針検査、パソコンソフト、FA、はりけん、断糸検知、制御盤、採用

シーケンス制御/画像検査装置/パソコンシステムの開発

ご挨拶

■御挨拶

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
当社は平成15年に現在の事業体で立ち上がりました。
私達の事業体は、それまでに蓄積された経験やノウハウを基に、その後の活動の中で得られた技術・技能を付加して強固でお客様にとって安心して依頼出来る集団となりました。

これまでに対応させて頂いたお客様は、当社にとって簡単にはお取引をして頂けない企業様が多くでした。
ご対応を続けさせて頂く間に当社の技術力を、ご評価して頂き、今も継続して対応させて頂いております。

当社の技術力の基は「トラブルからの脱出」をベースにしており、現在は顧客の所有または検討する装置・システムにおいて、最善・最良の機器構成をご提案・設計・構築をしております。

今後も「顧客ファースト」の専門エンジニアリングチームとして邁進してまいりますので、ご指導、ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。



テクノアシスト株式会社
代表取締役 重松忠士

■今年の目標(令和3年)
「一番つらい時期こそ、常に自分の技術を磨き、強い信念を持ち続け、他の人が逃げ出すときでも、前進する勇気を持たなければならない。」

ロバートキヨサキ
・1947年4月8日生まれのアメリカの投資家、実業家、金融リテラシー活動家であり、
 モチベーショナル・スピーカーです。
・日系4世で「金持ち父さん」シリーズの著者。
・ブログとYahoo Financeでのコラムにて、グローバル・エコノミック、投資家、
ビジネス、世界金融市場、個人金融について最新の考えを述べている。

「ピンチのときこそ、仕事の本質が見える」

魚谷 雅彦
・1954年6月2日生まれ。日本の実業家
・奈良県出身。株式会社資生堂 代表取締役社長
・1981年コロンビア大学留学にて、MBAを取得。
・1991年クラフトジャパン株式会社 代表取締役副社長就任
・2001年日本コカ・コーラ株式会社 代表取締役社長就任のちに会長職

昨年から続く世界的な疫病感染拡大の中、経済のダメージが大きく、先行きの見えない絶体絶命のピンチとも言えるます。

このような経験を汗を流しながら、逆境を乗り切ったあかつきには、一皮むけて大きくなれる事でしょう。いや、なれます。

私たちは、以前にも似たような経験をしているのですから。

人生の先輩たちの多くは、ピンチをチャンスととらえ、危機に真っ向から立ち向かっていく姿勢をとることを勧めています。

もっとも、簡単には乗り越えられない困難だからこそピンチという訳で、そういう時にはピンチの内容をしっかりと把握した上で、「このピンチもいつか終わる」という気持ちで臨むのも一手といえるでしょう。

この難局を、皆で乗り切りその先にある、達成感(成長)を共有しましょう。

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